合同会社ファミリア

きままな旅路...

R7.3.9-3.10 登別、白老

やっと予約の取れた宿。
You tubeで見たこの宿は、数カ月先まで予約が取れないそうで、秋にこの日の予約が取れました。数カ月先なら死んでいるかも入院しているかも離婚しているかも分からないですよね(笑)
日に2組限定の宿で、貸し切り感満点でした。温泉もその部屋専用でした。
折角ならば贅沢に毛蟹が丸ごとついた夕飯にしました。蟹はちょっと小ぶりかな。いい値段もしましたしw。
一緒にお気に入りの登別日帰り温泉にも寄りました。
さぎり湯(登別温泉) 一号乙泉(硫黄泉)と目の湯(ミョウバン泉)の源泉かけ流し
民宿元和や(白老町) 毛ガニまるごと一杯コース(夕食)
一日二組限定の民宿元和や 朝食
民宿元和やの貸切風呂。こじんまりとしているけど湯は良かったです。

R7.9.18-9.22 福岡、佐賀、長崎、大分①

たまには日本各地へと旅行を計画し、今回は九州北部を4泊5日で訪れました。
天気に恵まれ、少し暑く感じるくらいの九州でした。
折角の旅行なので、レンタカーを借りて、各地の名所や名物を堪能しました。

写真では上げませんでしたが、長崎の原爆資料館やグラバー園、稲佐山からの長崎の夜景も良かったです。
ファイターズvsホークス最終戦ラス前 球場の98%はホークスファンの赤いユニフォーム。試合はファイターズが負けたものの、いい試合を見ることができました。そして改めてエスコンフィールドの良さを感じました。
博多もつ鍋しば田 もつは柔らかくプリプリ。牛ほほ肉の甘煮は口の中で噛まずにほどけました。
博多とんこつラーメンめんくいや 豚骨の臭みのないスープで旨かった。やってみたかった替え玉を!
九州での最後の夜。行きたかった中洲の屋台へ! どこも席が空くのを待つ列が。「ばらかもん」で焼き鳥、おでん、明太子だし巻きなどを宛てにビールと焼酎をいただきました。隣の席がホークスファンのおじさん。野球談議にも花が咲きました。

R7.9.18-9.22 福岡、佐賀、長崎、大分②

長崎 オランダ坂からグラバー園、大浦天主堂を散策。かなり歩きました(笑)
長崎 出島の帰りに寄ったかき氷屋さん。シロップを選んで癒されました。イチゴと練乳。
長崎 佐世保バーガーミュージアム。ミュージアム感なかったなぁ~
佐賀 呼子の朝市。平日のせいか人通りは疎ら。お店も閉まっている方が多かったな。ひと頃の活気がないのかも。

R8.3.29-3.31 函館①

今回は雪どけが早く、この時期に道南へ。
さすがに車中泊には早く、キャンプでも何度か利用をした2種の源泉が一度に楽しめるひろめ荘と朝食バイキングの海鮮丼が道内一と言われるラビスタ函館に宿泊。
北海道の3月末なので見物というよりは食べる旅となりました。
ここだけの話、ホテルに夫婦で2泊すると6万円ですよ。いや~高くなった(笑)
苫小牧経由で函館へ。いつもの苫小牧ぷらっと市場のみなと食堂で朝食。すっかり顔馴染みになったようで気持ち程度サービスをしてくれたかも。値段はひと頃ならこの値段で5種盛りだったかも(笑)。鮮度、味は格別でした。ご飯も言わずとも大盛りでした。
母ちゃんはいつもの10種盛り丼。食べきれずに1/4をもらいました。
1泊目は函館ホテルひろめ荘。函館と言っても南茅部。函館市街地から車で1時間以上。ここの温泉は2種の違う源泉を楽しめ、キャンプでも何度か日帰りで利用しています。内風呂は重曹泉、外風呂は温度の違う硫黄泉。写真は夕飯です。まぁこんなもんでしょうか。

R8.3.29-3.31 函館②

二日目は函館市街へ。桜の時期は1か月後くらいか。
隣接する知内町のニラと牡蠣を楽しめるかき小屋を目指すも団体貸し切りのために一般客は利用できず。残念。
買い物をして早めにラビスタ函館へ。平日だったものの春休み期間中だったからか、ホテルは混んでいました。海沿いのホテルは展望も良く、最上階の露天風呂からは街並みを見渡すことができました。
帰りは中山峠を通り、4時間半。カラバトカレーで夕飯を買って帰りました。
知内町のかき小屋での昼食ができず、母ちゃんの希望であじさいの塩ラーメン。これぞ塩ラーメンという美味しいラーメンでした。
ラビスタ函館9階からの展望。函館山に沈む夕日が一望できました。港には客船も停泊していました。
夕飯はラビスタ函館1階のレストランで。高級レストラン。ごちバトルレベルのレストランでした(笑)。パエリアとパンケーキをいただきました。パンケーキはスキレットで焼いたふっわふっわな一品。1200円。ぺろっと食べちゃいました。
さてさて、ラビスタ名物の朝食バイキング。海鮮丼は丼ひとつに収まらず2つに。海の幸を中心に堪能させていただきました。

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